シネマスタイル

短編映画のような動画撮影サービスを行っています。
デジタル一眼レフによる単なる記録ではない
立体感のある映像美をお届けします。

ムービー撮影ポイント

考えが残る
くまのぬいぐるみを抱えている女の子

「あの時、一体何を考えていたんだろう?」両親が撮ってくれた自分の 小さい頃の写真やムービーを見て、そう感じた事はありませんか?「シネマスタイル」は、写真撮影時やその前後の様子を一眼レフムービーを用いて動画撮影。お子さまとカメラマン(または父母)とがコミュニケーションしながら、その年齢ならではの表情やストーリー性を引き出し、お子さまが主役のドキュメンタリー映像として制作します。

言葉が残る
赤ちゃんをを抱いている女の子

たとえば、私たちは撮影前にお絵かきやお歌遊びなどをし、お子さまの気持ちを盛り上げ、素の部分を引き出しておきます。撮影が始まったら、お子さまに「将来何になりたいかな?」「ママの料理で何が好き?」「いま頑張っていることは?」等々、あらかじめご両親より聞いてみたいことを取材したうえで質問。珍答、迷答を引き出し、その年齢にしか語れない一生の記憶を残します。

気持ちが残る
笑顔の女の子

編集テーマとしては「撮影」を写すのではなく、その時に「お子さま」の表情や気持ちを写すことにあります。「質問」と撮影中のカットを混ぜ、いくつになってもその時の気持ちが思い出せるような編集をします。お子さまの声で語られることにより一層ドキュメンタリー感が増すことでしょう。お子さまの年齢にもよりますが、スタジオ撮影風景、お子さまとの会話、撮影前後の素の部分、主にこの3つ部分を織り交ぜて編集します。